【嘉手納基地内ボーリング場】ポリフレーク施工で明るく耐久性のあるエントランスへリニューアル


施工内容
嘉手納基地内のボーリング場にて、ポリフレークによる床改修工事を行いました。
エントランスおよび勝手口2か所のリフォーム事例です。
沖縄で店舗や商業施設の床改修をご検討中の方に、ぜひ知っていただきたい工事内容です。
今回の施工では、多くの来場者が出入りするエントランス部分の耐久性と安全性を重視しました。
人の出入りが多い施設では、床の耐久性と安全性が非常に重要です。
そこで今回ご提案したのが、耐摩耗性・耐衝撃性に優れたポリフレーク施工です。
石調のデザイン性があり、空間を明るく清潔感のある印象に仕上げることができます。
店舗リフォームや施設改修において、近年注目されている床仕上げ材のひとつです
デザインのバリエーションも豊富で、空間の雰囲気に合わせた提案が可能です。
ボーリング場という楽しい空間の“入口”だからこそ、第一印象はとても大切です。
施工内容
・既存床下地調整
・ポリフレーク施工
・エントランス施工
・勝手口2か所施工
・トップコート仕上げ
ポリフレーク床は短工期で施工が可能です。
施工後は翌日から歩行可能です。
車の乗り入れも2日後には可能なため、営業への影響を最小限に抑えられます。
万が一タイヤ痕が付着した場合も、アセトンで除去が可能です。
維持管理がしやすい点も、施設様から高く評価されています。
ありがたいことに、今回の施工をご覧になった方々から多くのお問い合わせやお見積り依頼をいただいております。
デザイン性と機能性の両立した床づくりに、ご評価をいただき大変嬉しく思っております。
見た目の美しさだけでなく、長く安心して使える床づくり。
空間の印象は、足元から大きく変わります。
施設改修や店舗リフォームをご検討の際は、ぜひご相談ください。
設計・プランニング・施工まで一貫して対応いたします。










